トップ画像
アルフィー、新曲ジャケ&各カップリング
2016-04-28 Thu 18:24
通常盤

なんだかAGRです見たようなショットですねえ。ほのぼのした感じで嫌いじゃないですけど、AGRの「素」の3人の方がファン的には好感持っちゃいますよねー。それと、後ろのエンジェルギターはいらないかと。主張しすぎ…!

カップリングは「幻想ーlllusionー」。んー、まあ夏前だしいい季節的にあってるしいいんじゃないですかね(棒)


限定A

でたー。もういいですよ。ベル薔薇で懲りろよ。というか、恥ずかしくないのかよ。少なくともファンの8割は恥ずかしいと思うぞ。こんなことをやってるから、実力の割に色物でしか見られないんだよー。誰か止めてくれー(白目)

カップリングは「Catch the wind」。フォーク時代の曲をロックアレンジにしている… という点では及第点で、出来も悪くなかったのでいいんではないでしょうか。


限定B

個人的にはこのジャケが1番好き(たかみー、いい加減腰巻みたいなのやめてくれよ、とは思うけど)タイトルの字は賢さんの字体に似ているような気がしますが、はたして。

カップリングは「愛の鼓動」。確か半音下げだったと思いますが、ルネッサンスの曲を現代の音で聴けるのはありがたいっす。


限定C

意味がわからないというか、普通にダサいんですけど、ベル薔薇に次ぐ糞ジャケが混ざってる分、何故か普通に見えてしまうという不思議。

カップリングは「やさしい黄昏」。そもそも、それビートボーイズじゃねえかというツッコミは置いといて、ある意味貴重な音源かもしれない。個人的にはこの日のライヴの中ならNobody knows meがよかったが。



今回のジャケ、限定Bは素直にイイと思います。通常盤も悪くはないが、いちいちエンジェルギターを主張するあたりと、たかみーがカメラ目線なおかげで「作られた」感じがするのもなんとも。

カップリングも、まぁ悪くはないのかなあというか、昔の曲を今のアレンジ、今の音で聴けるならなんでもいいやと。おまけだし。

しかし、40周年のツアーポスターで大物デザイナーを使った時はクレジットしたくせに、なんでシングルはクレジットしないんでしょー。

とりあえず、今日のつづきは~、も、風の翼も気に入ってるので早く聴きたいですね。

スポンサーサイト

THE ALFEE | コメント:0 | トラックバック:0
<<itunes musicをはじめてみた。 | 大音量ロック美学論 Ver2 | THE ALFEE BEST HIT ALFEE 2016 春フェス@仙台サンプラザホール>>
この記事のコメント
コメントの投稿
| 大音量ロック美学論 Ver2 |