トップ画像
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告
「Glorious」ジャケ写公開
2013-10-16 Wed 10:08
alfee

今までにない雰囲気ですねー。水墨画っぽいような。まぁこれを「雷神」のオリジナル盤から派生してきたようなアートワークですけど、楽曲に和の要素は感じられないので、あってるかあってないかで言ったらあってないんですけどねー。アートワークっていうのは、音を絵に現したモノであるべきと思うので世界観的には崩壊してるかな。でも、70点くらいはあげましょう。


alfee

ここまで意味がわからない上にノーセンスなアートワークを持ってこられてはこちらも反応に困るというもの。風の便りに友の死の知らせを聞いて黄昏てるパンクなウサギ... シュールですね。採点不可です。


alfee

これまで、ギターだけのアートワークは結構あったんですが、それらとは一線を画す非常に意味のある秀逸なアートワークですね。これが「はじめてのレスポール」ということなのでしょう。すごくシンプルで、ともすればやっつけ感丸出しなアートワークですが、曲の歌詞(それも非常に重要な部分)とアートワークがリンクしてますよね。こういうのが好きだし、アートワークとはこうあるべき。ここ数年のシングルジャケの中では断トツ。94点。



カップリングが個人的にはどれも(ーー;)って感じだったので悩んでたのですが、レスポールジャケの1択で決まりました。これなら飾ってもいいレベル。さて、市川まで1週間切りましたー。

スポンサーサイト

THE ALFEE | コメント:1 | トラックバック:0
<<名曲講座87:Mr Brownstone | 大音量ロック美学論 Ver2 | 「Glorious」がyoutubeにアップされています>>
この記事のコメント
このコメントは管理者の承認待ちです
2013-10-20 Sun 07:59 | | #[ 内容変更] | top↑
コメントの投稿
| 大音量ロック美学論 Ver2 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。