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THE ALFEE Neo Universe 2012 Flowers in My Planet@渋谷公会堂
2012-10-13 Sat 02:14
alfee


衝撃度数1000%。























行ってまいりました!渋谷公会堂。

この秋最大の激戦区といっても過言ではないくらいチケット争奪戦が過激していたようで、会場前には「譲ってください」の看板を持ってる人がそれはそれは多かったですね。

そんなわけで、渋谷公会堂は7年ぶり!なにげに前回も会場の名前は「渋谷公会堂」で「CCレモンホール」には一回も行ったことがないというw MCでたかみーも言ってましたけど、やっぱり「渋谷公会堂」って名前じゃないとしっくりこないですよねー。

んで、会場に入ってみると意外に綺麗!w 昔はもっと歴史を感じさせるというか・・・悪く言えば小汚いイメージがあったんだけど改装かけたんでしょうか? 今回の開演前のBGMはクラシック(1曲もわかりませんでしたが)ステージセットは剥き出しで、これまた表現しづらいステージセット。見ようによっては「花」を近未来的に表現しているというか・・・ ツアータイトルからイメージ出来るのはそんなとこですかね。さて5分押しで開演!


オープニングSEは大仰なクラッシクのような(ぶっちゃけ全然覚えてない)。SEが鳴り響く中、ステージセットの中心が上にスライドしていき、ガーン!という音と共に3人登場。


1・夢よ急げ

安易だなーまぁ新録ベストにもはいっていたし、こんなとこだろうとは思ってたんですけどねー。

2・トラベリングバンド

ありゃー!こんな位置で聴けるなんて新鮮!いやー、盛り上がります!

3・Masquerade Love

ギャー!!!真っ赤な衣装にFlying-A4を髪をかき乱しながら歌うたかみーがかっこよすぎてもう・・・

4・Funky Dog!

夏イベの興奮再び!この曲カッコイイよなー。夏イベで相当評判が良かったことをたかみーは知っているんでしょうねw この曲なら新録ベスト2に入ってても文句なし!!!

5・ジェネレーション・ダイナマイト

夏イベの興奮再び!イントロのリフを弾いてる時にステージの真ん中の照明がたかみーを向いてストロボのようにビカビカ光るんだけどカッコよかったなー

6・TRY

あれ・・・?久しぶりすぎてまったく思い出せなかった!間奏のHey!なんか忘却の彼方でした・・・

7・星空のディスタンス

この辺で気づいたんですよ。中間の幸ちゃんの煽りMCはいってないなー、と。あ、これがオープニングブロックラストか。

8・恋人になりたい

と、思ったら新録ベストのイントロつきverから、この曲。いつまでもMCがはいらないことに何故か焦ってしまい、この曲ほとんど聴いてないですわw

9・SWEAT & TEARS

まだまだ続く!w アンコールが最初に来たのか?!というかいつまで続くんだ?!と思ったら最後センターで3人がかき鳴らしてる最中に左右の幕が真ん中に寄せてきて、たかみーが一言。

休憩~!

えー!!!いつぞやのカウントダウンみたいな感じですな(笑)

その休憩中には日替わりで3人のルーツになった楽曲をかけるという趣向で、渋谷はたかみー。1曲目はわからなかったんですが、2曲目はイミテーションゴールドw それが終わると、間もなく第二部がはじまりますというアナウンスと共に場内暗転。幕の向こうには3人の姿が透けて見えて、演奏した曲は・・・


10・雨

全然思い出せないという

11・水曜の朝午前三時に

最初「美しいシーズン」だと思いましたよw この2曲はライヴで聴くのは初めてですねー。


~MC~

ここでようやく最初のMC。今回は最初から3人とも揃ってる状態。話の内容はグッズの宣伝w


12・あなたの歌が聞こえる

んー、やっぱり原曲の方が・・・。

13・夕なぎ

サビに入る前の幸ちゃんソロ(?)が全部統一されてましたねー。複雑な方に。個人的には「ポーン」の方が好きなんですけど。

14・Liberty Bell

あれ、統一性がまったくない(汗)

15・Nouvelle Vague

でも、この2曲は統一性がある(汗)


~MC~

たかみーのありがたいお話。雲は山にぶつかっても何事もなかったように通り過ぎていくとか。


16・晴れ後時々流星

うおー!ぶっちゃけこれを聴けただけでも渋谷に来た甲斐があるかも。ライヴ演奏はちょうど10年ぶり!!

17・風の詩

流星が降り注ぐ夜から舞台は風が吹く荒野へ。あー、なんだかプラネットって気がするかも。

18・孤独の美学

風が吹く荒野から舞台はシルクの香り立ち込める霧のメトロポリスへ。

19・君に逢ったのはいつだろう

舞台は戻って星が降り注ぐ夜へ。んー、この流れいいかも。そして、この曲そのものも原曲を超えたなー、と。






アンコール編まで・・・


休憩~!!!


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